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常楽寺

3月5日限定【春の吉祥御朱印】「龍」

3月5日限定【春の吉祥御朱印】「龍」

通常価格 ¥1,500
通常価格 セール価格 ¥1,500
セール 売り切れ
税込(別途送料350円〜)

3月5日:一粒万倍日、天赦日の重なる開運の日限定の吉祥御朱印です。

「金運上昇」に限定し、金の箔押しでのお届けです。
(お書き入れではないため文言の変更等はできません)

吉祥御朱印は、特に縁起の良い日として知られる
3月5日の日付でのお届けです。
※発送は3/18以降の発送となります。ご了承ください※

この日は、
天がすべての罪を赦すとされる「天赦日」、
物事が何倍にも実を結ぶといわれる「一粒万倍日」、
金運にご縁の深い「寅の日」、
そして万事に吉とされる「大安」が重なる、
大変めずらしく、特別な吉日です。

四つの吉日が同時に重なるのは非常に稀で、
次にこの巡り合わせが訪れるのは 2032年 とされています。

この貴重な吉日にあやかり、
皆さまの運が開け、福が重なっていきますよう、
願いを込めさせていただきます。

そして常楽寺のある秩父市では12年に一度の総開帳が3月18日よりはじまります。
その総開帳を記念した御朱印とこの吉祥御朱印の2枚セットの御朱印を
予約限定で現在承り中です。合わせてご覧くださいませ。

▶︎▶︎▶︎【春の吉祥御朱印「龍」と総開帳記念御朱印「馬」セットを見る】

 

吉日の証

 

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「普賢大菩薩」の文字


普賢菩薩様は、
智慧と慈悲の心で人々を導き、
心の平安をもたらす菩薩様です。

梵字印「アン」


宝珠の中に梵字を記した宝印。
梵字とは古代インドで生まれた文字で、一字一字が仏の力を表しています。

 

贈り物に選ばれています

ご家族やご友人への贈り物にもオススメです。
申請書日付が入っておりますので、お誕生日やご出産のお祝いにも喜ばれております。


御朱印は神仏との縁結び

御朱印とは、神社やお寺を参拝した際にいただける印章(スタンプ)と、参拝日や神社・お寺の名前が書かれたものです。
元々は写経を納めた際の受領証として始まりましたが、現在では参拝の証として広く受け取られています。
御朱印帳という専用の帳面に集めていくことで、参拝の記録を残すことができます。
これは参拝者の信仰心の象徴であり、神仏との縁を結ぶ大切な意味を持っています。

御朱印張は極楽への手形

御朱印の始まりは、平安時代に遡ると言われています。
当時、写経(経文を写すこと)を奉納した証として、お寺が参拝者に与えたのが御朱印の起源とされています。
御朱印には、お寺の名前やご本尊の印が押され、参拝の記念や信仰の証として大切にされました。

また、御朱印帳は「極楽への手形」とも言われています。
閻魔様の裁きの場で御朱印を見せると、「極楽行きを願える」と伝えられています。

そのため、亡くなったとき、棺に御朱印帳を入れる地域もあるのです。

郵送でもご利益はある?

郵送での御朱印も、ご自身の信仰心を反映するものです。

もちろん、実際に参拝できるに越したことはありません。
しかし、諸事情により来ることが難しい方がおられる方もおられます。

 そのような場合も、郵送で御朱印をお申し込みいただくことで、遠方でも神仏との縁を深めることができます。
お寺や神社で心を込めて書かれた御朱印を受け取ったら、心の中で祈りを捧げることが大切です。

御朱印そのものにご利益があるのではなく、祈りを捧げる心に、ご利益があるのです。

江戸時代から続く代参のように

代参とは、高齢や病気、多忙などで参詣できない方の代わりに、他の人が神社仏閣を訪れ参拝することです。
この伝統は江戸時代から続いています。

御朱印を郵送でいただく行為も同様です。
常楽寺では、住職をはじめスタッフ一同が参拝できない方のために心を込めて祈願いたしますので、どうぞご安心ください。

住職といっしょ!
オンラインで常楽寺を参拝

※急に音声が入りますので、音量にご注意ください











 

【9/28-30までは特典付き先行予約】


先行予約では特典として「ことばカード」のお福分けが付きます。

 

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