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常楽寺

特別御朱印11月・12月「龍雲とさざんかの夕映え」金文字

特別御朱印11月・12月「龍雲とさざんかの夕映え」金文字

通常価格 ¥1,500
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税込(別途送料350円〜)
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金文字の日限定 金黒2枚セットはこちら

常楽寺で毎月頒布
特別御朱印「龍シリーズ」

こちらは、辰の日・一粒万倍日の金文字の日だけお申し込みいただける金文字の御朱印です。

11月:2(月)・4(水)・7(土)・8(日)・14(土)・19(木)・20(金)・26(木)

12月:1(火)・2(水)・8(火)・15(火)・16(水)・20(日)・27(日)・28(月)

※金文字の事前注文やご予約は承っておりません。金文字の日の当日にお申し込みいただきますようお願いいたします。
御朱印に記載の日付は申込日となります。
金文字の日以外は黒文字の御朱印をお申し込みいただけます。

!!ご注意ください!!
住所間違いが増えています。今一度注文を確定の前にご確認をお願いいたします。万が一、発送した御朱印が再発送となった場合には着払いにて800円の送料手数料がかかります。あらかじめご了承ください。


2026年11月、12月の御朱印「龍雲とさざんかの夕映え」です。

一年の終わりへと向かう11月、12月。
秩父の空を染める夕映えのなか、雲海から一筋の龍雲が天へと昇ります。

十二年に一度の午年総開帳も11月で幕を閉じ、ご本尊さまは再びお隠れになります。
雲間に沈みゆく一年最後の夕日に、その名残りと、この一年への感謝を込めました。

足もとに咲く山茶花は、寒さのなかでひたむきに花を開く冬の花。
花言葉は「困難に打ち勝つ」。

龍のご加護とともに、皆さまがこの一年を健やかに締めくくり、
清らかな心で新しい年を迎えられますよう、心よりお祈り申し上げます。


御朱印への想い・・・


ご利益をお選びいただけます


ご希望のご利益をお書きいたします。

・金運上昇

・開運厄除

・心願成就

・家内安全

・身体健全

からお選びください。

一枚一枚、丁寧にお書き入れさせていただきます。

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「龍雲とさざんかの夕映え」は、
一年の終わりに秩父の空を染める夕映えと、寒さのなかで咲く山茶花に心を寄せ、仏縁のもと、皆さまが健やかに新しい年を迎えられることを願い奉製いたしました。

どうぞ夕映えに昇る龍雲に心を寄せ、
合掌のひとときをもって、穏やかな年の瀬をお過ごしください。

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優雅に舞う龍の印

古来より守り神として崇められてきた龍。
厄除けと心の平安をもたらす力が込められています。
お参りくださる方の願いを清らかに守護いたします。

「普賢大菩薩」の文字

普賢菩薩様は、
智慧と慈悲の心で人々を導き、
心の平安をもたらす菩薩様です。

この御書き入れにより、
清らかな心と日々の安寧が授かりますように、
願いを込めてお書きいたします。

梵字印「アン」


宝珠の中に梵字を記した宝印。
梵字とは古代インドで生まれた文字で、一字一字が仏の力を表しています。

 

贈り物に選ばれています

ご家族やご友人への贈り物にもオススメです。
申請書日付が入っておりますので、お誕生日やご出産のお祝いにも喜ばれております。


御朱印は神仏との縁結び

御朱印とは、神社やお寺を参拝した際にいただける印章(スタンプ)と、参拝日や神社・お寺の名前が書かれたものです。
元々は写経を納めた際の受領証として始まりましたが、現在では参拝の証として広く受け取られています。
御朱印帳という専用の帳面に集めていくことで、参拝の記録を残すことができます。
これは参拝者の信仰心の象徴であり、神仏との縁を結ぶ大切な意味を持っています。

御朱印帳は極楽への手形

御朱印の始まりは、平安時代に遡ると言われています。
当時、写経(経文を写すこと)を奉納した証として、お寺が参拝者に与えたのが御朱印の起源とされています。
御朱印には、お寺の名前やご本尊の印が押され、参拝の記念や信仰の証として大切にされました。

また、御朱印帳は「極楽への手形」とも言われています。
閻魔様の裁きの場で御朱印を見せると、「極楽行きを願える」と伝えられています。

そのため、亡くなったとき、棺に御朱印帳を入れる地域もあるのです。

郵送でもご利益はある?

郵送での御朱印も、ご自身の信仰心を反映するものです。

もちろん、実際に参拝できるに越したことはありません。
しかし、諸事情により来ることが難しい方もおられます。

 そのような場合も、郵送で御朱印をお申し込みいただくことで、遠方でも神仏との縁を深めることができます。
お寺や神社で心を込めて書かれた御朱印を受け取ったら、心の中で祈りを捧げることが大切です。

御朱印そのものにご利益があるのではなく、祈りを捧げる心に、ご利益があるのです。

江戸時代から続く代参のように

代参とは、高齢や病気、多忙などで参詣できない方の代わりに、他の人が神社仏閣を訪れ参拝することです。
この伝統は江戸時代から続いています。

御朱印を郵送でいただく行為も同様です。
常楽寺では、住職をはじめスタッフ一同が参拝できない方のために心を込めて祈願いたしますので、どうぞご安心ください。

住職といっしょ!
オンラインで常楽寺を参拝

※急に音声が入りますので、音量にご注意ください











 

 

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