常楽寺
特別御朱印 7月・8月(限定)「龍と向日葵の夕涼み」 金黒2枚セット
特別御朱印 7月・8月(限定)「龍と向日葵の夕涼み」 金黒2枚セット
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辰の日、一粒万倍日限定の黒金セットで頒布いたします。
7月:5日・6日・7日・10日・17日・19日・22日・29日・31日
8月:3日・10日・13日・18日・22日・25日・30日
にお申し込みください。
ご利益をお選びいただけます
ご希望のご利益をお書きいたします。
・金運上昇
・開運厄除
・心願成就
・家内安全
・身体健全
からお選びください。
一枚一枚、丁寧にお書き入れさせていただきます。
「普賢大菩薩」の文字
こちらは見本です。(5-6月御朱印)

普賢菩薩様は、
智慧と慈悲の心で人々を導き、
心の平安をもたらす菩薩様です。
この御書き入れにより、
清らかな心と日々の安寧が授かりますように、
願いを込めてお書きいたします。
梵字印「アン」

宝珠の中に梵字を記した宝印。
梵字とは古代インドで生まれた文字で、一字一字が仏の力を表しています。
贈り物に選ばれています

ご家族やご友人への贈り物にもオススメです。
申請書日付が入っておりますので、お誕生日やご出産のお祝いにも喜ばれております。

御朱印は神仏との縁結び
元々は写経を納めた際の受領証として始まりましたが、現在では参拝の証として広く受け取られています。
これは参拝者の信仰心の象徴であり、神仏との縁を結ぶ大切な意味を持っています。
御朱印張は極楽への手形
御朱印の始まりは、平安時代に遡ると言われています。
当時、写経(経文を写すこと)を奉納した証として、お寺が参拝者に与えたのが御朱印の起源とされています。
御朱印には、お寺の名前やご本尊の印が押され、参拝の記念や信仰の証として大切にされました。
また、御朱印帳は「極楽への手形」とも言われています。
閻魔様の裁きの場で御朱印を見せると、「極楽行きを願える」と伝えられています。
そのため、亡くなったとき、棺に御朱印帳を入れる地域もあるのです。
郵送でもご利益はある?
郵送での御朱印も、ご自身の信仰心を反映するものです。
もちろん、実際に参拝できるに越したことはありません。
しかし、諸事情により来ることが難しい方がおられる方もおられます。
そのような場合も、郵送で御朱印をお申し込みいただくことで、遠方でも神仏との縁を深めることができます。
お寺や神社で心を込めて書かれた御朱印を受け取ったら、心の中で祈りを捧げることが大切です。
御朱印そのものにご利益があるのではなく、祈りを捧げる心に、ご利益があるのです。
江戸時代から続く代参のように
代参とは、高齢や病気、多忙などで参詣できない方の代わりに、他の人が神社仏閣を訪れ参拝することです。
この伝統は江戸時代から続いています。
御朱印を郵送でいただく行為も同様です。
常楽寺では、住職をはじめスタッフ一同が参拝できない方のために心を込めて祈願いたしますので、どうぞご安心ください。
住職といっしょ!
オンラインで常楽寺を参拝
※急に音声が入りますので、音量にご注意ください














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今月の特別御朱印
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通常価格 ¥1,500通常価格単価 / あたりセール価格 ¥1,500 -
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